2009年8月24日 (月)

レズ&年齢詐称激白ドル・一ノ瀬文香が水着姿で魅せた

「レズビアン」「処女」「年齢詐称」を激白したグラビアアイドル、一ノ瀬文香(29)がこのほど、東京・大手町のZAKZAK編集部に来社した。

 身長158センチ、B90・W58・H84のFカップのエロカワボディー。一ノ瀬が原作を担当した自身のセクシュアリティであるレズビアンに気付いてからカミングアウトにいたる過程を描いた漫画「REAL BIAN」はウェブ漫画サイト「漫画ゼロワン」(http://www.manga01.com/)も好評だ。

 また公式ブログ http://plus-u.jp/blog/cherry-ichinoseayaka/ も要チェックだ。

| | コメント (0)

2009年3月22日 (日)

40代のグラドル!? そのセクシーすぎるカラダをその目で!

 雑誌「sabra」とのコラボレーションにより、独自のセクシーシーン、コスプレ映像などを配信するGyaOの人気グラビア番組「sabra☆GyaO」。同番組の第129回に、桜井美春が登場する。

 今回は、業界初の40代グラドル、桜井美春を特集する。40代とは思えない美しい体つきの桜井美春が、ランジェリー姿や、バストだけを隠したセクシー衣装にも挑戦。アラフォー日本代表としての官能がたっぷりと凝縮されている。

 News 20090320144412 Img.News.Yahoo.Co.Jp Images 20090320 Rbb 20090320-00000001-Rbb-Ent-View-000

| | コメント (0)

2009年3月14日 (土)

グラドル大熊紋季がパンツ売り激白!?

 中学1年生の時に「地元の駅前でパンツ売った」ことがあり、最強痴女ユニット「Welcome」の元メンバーで、国内A級ライセンスを持つグラビアアイドル、大熊紋季(26)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2009」のファーストステージ撮影のため、東京・大手町のZAKZAK編集部に来社し私服姿を披露した。

 身長165センチ、B88・W58・H85のFカップボディー。ちなみに下着は「サラリーマンなどに声をかけ50枚ぐらい売った」という衝撃告白も。

 好きな男性のタイプは「生命力のある人がいい」そう。ちなみに「全裸で寝ています」とドキドキ発言。

 News 20090314171430 Img.News.Yahoo.Co.Jp Images 20090314 Ykf 20090314-00000009-Ykf-Ent-View-000

| | コメント (0)

2008年1月19日 (土)

アメリカの「バスト俗語」の奥深さ

“ドッペルゲンガーズ”、“黄金のドーム”、“2つの月の光”……。

何のことだかわかります? 実はこれ、アメリカの女性のバストを表現した俗語なんです。

日本のバストに関する俗語といえば、今では死語になってしまった“ボイン”。1960年代の深夜番組「11PM」で、司会の大橋巨泉が朝丘雪路の大きな胸を見てボインと称したのが始まりらしいです。
90年頃から“巨乳”という言葉が使われはじめ、その後、爆乳やスイカップという俗語が生まれました(逆に、小さい胸を表すのは貧乳ぐらいでしょうか)。

そんなおっぱい好きな日本人を遥かに凌ぐほど、アメリカ人はおっぱいが大好き。使われる俗語の数は、「どんだけ~っ」ていうぐらい、膨大な数になるそうです。

そのほんの一部を紹介したのが『巨乳はうらやましいか? ―Hカップ記者が見た現代おっぱい事情』(早川書房)という書籍。スーザン・セリグソンさんという規格外の胸をもつ女性ジャーナリストが、美容整形外科医やOカップの爆乳ストリッパーなどに体当たり取材したもので、女性が読んでもたいへんおもしろい、「バスト完全読本」なんです。

本書の「ナイス・チチ」という章で、バスト俗語を研究している言語学者にインタビュー、スーザンさん自身もウィキペディアで膨大なバスト俗語を徹底的に調査し、ジャンルごとに紹介してくれています。いや~、これはもう日本人には理解し難いものばかりです……。

まず、老若男女問わずアメリカで最も親しまれているのは“ブーブス”という呼び方だそう。確かに私も何度か映画で聞いたことあります。意味はないけれど、音の響きから派生したもののようです(これはボインとよく似てる?)。

地名にちなんだものでは“ボストンさまよい乳”、“グランドキャニオン”、“ピラミッド”、“ドイツアルプス”などがあって、有名人の名前や固有名詞にちなんだものは“ブラッド・ピット乳”、“アイゼンハワー乳”、“ホームズ&ワトソン乳”“ジョン&ポール乳”など。なかでも、“アイザック・ニュートン乳”は重力にかかわるだけに、よくわかるような気がします。しかし、“マハトマ・ガンジー乳”っていうのはどういう意味なんでしょう……?

日本人にとっては嬉しい“フジヤマ乳”、“ゴジラ乳”というのもありました。富士山はともかく、ゴジラは破壊力があるということなんでしょうかね。

俗語は男性の大半は男性たちによってつくり出されているために、軍事用語から引用されたものも多いという。
“弾頭乳”“キャノンボール乳”、“手榴弾乳”、“リーサエルウェポン乳”“水爆乳”など、かなり脅威的です。

そしてやはり車から連想されたバスト語も多い。“エアバッグ”、“ヘッドライツ”、“フード飾り”、“ヴォルボ乳”、“スノータイヤ乳”など。

自分の胸をこれらの俗語で呼ばれても、ちっとも嬉しくないですが、中には女性をキュンッとさせる俗語がごくごく稀にある。例えばスーザンさんも大絶賛の“ラブ・マフィンズ”。甘~くて美味しそうじゃありませんか。他にもココナッツ、メロンなど。そうそう、食べ物にたとえるならまだ理解できるのよね。

バカバカしいけれど、その発想力には感心してしまう(?)アメリカのバスト俗語たち。今日もまた、新たな俗語が誕生しているのでしょうね。

| | コメント (0)

2008年1月 2日 (水)

下着モデルコンテスト(1) 美女モデルが大集合!

2007年12月28・29日、第4回「中国下着モデルコンテスト」の決勝大会が広西チワン族自治区南寧市の広西テレビ局ホールで行われた。全国10か所の予選を勝ち抜いた36人のモデルが参加した。

「中国下着モデルコンテスト」は毎年年末から新年にかけて決勝大会が行われる恒例イベント。今大会は07年8月上旬から北京、上海、広州、重慶、ハルピンなど12都市で予選大会が行われた。

有名モデルや下着デザイナーらで構成された審査委員会が、モデルの姿勢、感性、表現力、教養、プロ意識などを総合的に判断しモデルの評価を行う。専門家の審査を経て、36人の選手が決勝大会に勝ち進んだ。

今回の大会ではグランプリ、準グランプリ、準々グランプリのほか、ベスト10モデル、最優勝プロポーション賞、ウォーキング賞、フォトジェニック賞、魅力賞、気質賞などが設けられている。

同コンテストは今回で4年目だが、最高レベルの下着モデルが集まる下着業界最大のコンテストとなっている。制作放送局の地元では毎年テレビなどで同コンテストを見るのが定番となっており、年末の風物詩となってきている。

| | コメント (0)

2008年1月 1日 (火)

中川翔子、覚えているのは「紅組ギザカワユス」…紅白歌合戦

 大みそか恒例の第58回NHK紅白歌合戦が31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。

 中川翔子は、初紅白を「真っ白で記憶喪失になりました。紅組ギザカワユス、ということだけ考えて歌ってました」としょこたん語で振り返った。前夜は緊張で寝付けなかったが、本番前までに20回以上、会場からブログに書き込むなどブログの女王ぶりは健在。リア・ディゾン、AKB48との共演を成功させ、「みんな個性的で宇宙ってすごいっすな~と思いました」と笑顔だった。

| | コメント (0)

<コミケ73>コスプレ広場、ヤッターマンに注目集ま

29〜31日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれたマンガの祭典「コミックマーケット73」で、同人作品とともに、アニメやゲームの人気キャラにふんするコスプレヤーたちが注目を集めた。自慢の衣装を披露する“コスプレ広場”は、作品の人気を反映すると言われ、今回の人気は何と言っても音楽制作ソフト「初音ミク」だった。30年ぶりに復活するアニメ「ヤッターマン」のドロンボー一味も登場し、大いに盛り上がっていた。

 今回多かった「初音ミク」は、8月末の発売以来、動画投稿サイトで話題となった。肩に「01」の文字が入り、青緑のロングヘアーのバーチャルアイドルという設定のミクの姿は、ジャケットなどに描かれた絵だけ。ヤマハ製シンセサイザーの名器「DX7」をイメージしたというが、詳細な設定がないため、それぞれの解釈でミクを再現。衣装背部のデザインや髪の色などの細部が微妙に異なっていて、コスプレーヤーたちの苦労をしのばせた。また、06年2月に発売された初音ミクの“兄”に当たる音楽ソフト「KAITO」や、12月末に発売された“弟妹”となる「鏡音リン・レン」のコスプレも登場、人気の高さを感じさせた。

 広場でひときわ注目を集めていたのが、30年ぶりに復活するアニメ「ヤッターマン」のコスプレ。「全国の女子高生のみなさ〜ん」「おしおきだべえ」でおなじみのドロンジョ、トンズラ、ボヤッキーの「ドロンボー一味」に、ヤッターマン1号、2号とオールキャストが勢ぞろい。セクシーなコスチュームで女王様キャラに変身するドロンジョは、まさにコスプレの元祖。コミケでも世代を超えた人気を実証していた。

 作り込みで目立ったのは、「戦国BASARA」や「戦国無双」など歴史もののコスプレ。よろいに身を固めた女武者「立花ぎん千代」(戦国無双)や毛皮をモチーフにした野性的な衣装の「前田利家」(戦国BASARA)など、実在の戦国武将を現代風のデザインにアレンジしたデザインのキャラが人気だった。また、特撮ドラマ「仮面ライダー電王」で、主人公を助ける「ウラタロス」や「リュウタロス」などのキャラクターを、特殊樹脂などを使ってリアルに再現した力作も注目を集めた。

 和風では、フジテレビ深夜で7月に放送されたホラーアニメ「モノノ怪」の主人公「薬売り」も目立っていた。とがった耳にくま取りのようなメークと青緑の和服。いかにも非日常的な容ぼうが、コスプレーヤー魂をくすぐったようだ。

 現役コスプレーヤーで、作家としても活動する綾川ゆんまおさんは「コミケは他のイベントに比べて、コスチュームを自作する熱心なコスプレーヤーが多い。よろいのように以前は自作できないと思われていたものも、最近、素材が手に入りやすくなり、手の込んだものを作れるようになったので、自分でデザインを想像する初音ミクは、今後のコスプレの新たな形になるかも」と分析している。

| | コメント (0)

2007年12月31日 (月)

“アキバ枠”AKB48、リア・ディゾン、中川翔子が熱唱!

 “アキバ枠”として注目を集めていたAKB48、リア・ディゾン、中川翔子が31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた「第58回NHK紅白歌合戦」に3組続けて登場。小泉今日子の「なんてったってアイドル」を振り付きで披露するなど、ステージ上を鮮やかに彩った。

 AKB48は、チェック模様の衣装を着たメンバー48人がステージ上を埋め尽くし、「会いたかった」を元気よく歌った。続けて、“グラビア界の黒船”ことリア・ディゾンが黒色のセクシー衣装で登場。リハーサルでダンスと歌詞が覚えられず苦戦したことなどもあってか、終始かたい表情だった。トリを飾ったのは“しょこたん”こと中川翔子。衣装はフリルが付いた青色の鮮やかなワンピース。緊張のせいか若干声にかたさがあったが、ヒット曲「空色デイズ」を力強く歌った。

| | コメント (0)

若本葵「おしりの付け根の部分見て」

 タレントの若本葵(19)がファーストDVD「i―Doll」で10代最後のセクシーショットを披露している。1メートル55、B76、W58、H78のボディーはいまだに成長中で、チャームポイントは「おしりの付け根の部分」。タイで撮影した作品に「“かわいい”と“セクシー”が詰まってます。癒やされてください」とアピール。

| | コメント (0)

2007年12月30日 (日)

しょこたんパンツ見えた? 紅白リハでチャック全開の失態

 “しょこたん”の愛称でおなじみのタレント、中川翔子が30日、東京・渋谷のNHKホールで行われた「第58回NHK紅白歌合戦」のリハーサルで、ワンピースの脇のチャックを1番下まで全開にしたままオープニングに参加していたことがわかった。自身のブログ「しょこたん☆ぶろぐ」に「中身まる見えガ━━━━(;゜Д゜)━━━━ン」とコメント。ショックを受けた様子を切々とつづっている。

 “事件”はオープニングの半ばを過ぎたころに起きた。後方で準備中だった「モーニング娘。」のリーダー、高橋愛がしょこたんに近づき「さがってる!!さがってる!!」と指摘。しばらくして事態の深刻さに気づき「ずっと…だったんだ…多分パンツとか…」としょこたん。

 記念すべき紅白リハーサルでの恥ずかしい失態に「チャック全開ででてたのかああああああああああああ」と動揺を隠せない様子。パニック状態のまま間違えて舞台袖に戻ってしまったという。はたして、31日の本番はどうなることやら…。

| | コメント (0)

2007年9月24日 (月)

友近、セクシー黒ビキニで女王様「私は友近エリカ!」

 タレント・友近が9月23日(日)、大阪・信長書店でレギュラーを務めるMBSラジオ『ゴチャ・まぜっ!』(月〜金 深夜12時)のリスナー50人を対象に『ビキニ撮影会』を開催。彼氏のなだぎ武も呆れる、見事な(!?)プロポーションを披露した。

 自腹エステやダイエットなどで1週間に5キロ痩せるなどし、当日までにバスト94、ウエスト68、ヒップ90に仕上げた。「何がしたいねん!」となだぎ武も呆れてることを明かしつつ、イベント前日に梅田・心斎橋で「コールガールをイメージした」という黒のセクシー系水着から、緑、水色の“王道タイプ”など3種類を購入。ケンドーコバヤシ、海川ひとみらが見守るなか、途中ではロデオボーイにも騎乗するなどし、過激に披露した。

 途中、ファンから反応がイマイチな場面では「私は友近エリカなの。帰るわよ!」と某人気女優を引き合いに“女王様”キャラを炸裂。最後には、リスナー1人をムチで叩くシーンも見られ、すっかりノリノリになっていた。

| | コメント (0)

2007年9月 5日 (水)

美脚大賞、秋吉久美子が「脚は最後に細くなる」

「美脚」の女性に贈られる『第5回 パーカッシオ美脚大賞』の表彰式が9月4日都内で行われ、女優の観月ありさ、秋吉久美子、田丸麻紀、シンクロスイマーの武田美保が選ばれた。

 同賞は、国内の靴メーカー6社が結成した「パーカッシオクラブ」が幅広い世代の、健康的で美しい脚を持ち、活躍している女性に贈るもので、今年で5回目(歴代の受賞者一覧は下記のリンクから)。

 受賞した4人は、それぞれ足型からデザインまでフルオーダーメイドのパンプスを履いて登場した。

 特に注目集めたのは、40代部門を改め、オーバーフォーティー部門で選出された秋吉。「この年になって、シンデレラになれるなんて〜」と喜びもあらわに、ミニスカートで年齢をまったく感じさせない脚線美を披露。「週1回、ジムに通ってトレニーングマシンで脚を鍛えている」と話し、「年齢を重ねるごとに脚がキレイになった気がする。脚は最後に細くなるんですねぇ」と会場を笑わせた。

 20代部門で選出された田丸はこの日が29才の誕生日で、主催者側からバースディケーキが贈られるサプライズもあった。「20代のうちにやっておきたいと思ったことは、何でもしておきたい。忙しい1年になりそう」とダブルの喜びににっこり。

 30代部門の観月と、スポーツ部門の武田は、美脚のひけつに「ピラティス」を上げ、インストラクターの資格も持つ武田は「立ち方ひとつで、脚の筋肉のつき方も変わります。太ももの内側にある内転筋を鍛えて」とアドバイス。

 観月も「ヒールの高い靴を履いた時は、ひざが割れたり、猫背にならないよう歩き方にも気をつけています」と、美脚が日頃のたゆまぬ努力の賜物であることをアピールした。

| | コメント (0)

2007年8月24日 (金)

完璧ボディー紀香が贈る!“女磨きの集大成”の著書発売

 女優、藤原紀香(36)が23日、東京・福家書店銀座店でこの日発売の著書「紀香バディ!」(講談社、1470円)の発売記念イベントを行った。

 紀香流の美容と健康法がつまったビューティーブック。伊ファッションブランド「エミリオ・プッチ」のミニワンピースで登場した紀香の左手薬指には、夫でお笑いタレント、陣内智則(33)との結婚指輪が光った。

 女性限定200人の握手会を行った紀香は「趣味の“女磨き”の集大成です。女性なら誰もが持っている、美しくなりたいというDNAを目覚めさせたい」と笑顔。

 体脂肪率が29%、体重も現在より8、9キロ重かった時期を克服したことを大胆告白し、「すべての女性は美しくなれる。家族、友人、恋人、だんなさん…。ハッピーや悲しみを分け合うことが大切」と訴えていた。

| | コメント (0)

2007年8月20日 (月)

森下悠里らが〆て283センチの“柔らかスイカ”を触り合い!

 Gカップ(B90)の森下悠里(22)、Iカップ(B93)の堀井美月(21)、Gカップ(B100)の加藤美穂(19)の巨乳アイドル3人が19日、都内でDVD「エロカワ ビキニ」(ショウタイム、3780円)の発売記念イベントを行った。

 アイドル動画サイト「ShowTime」で配信された映像から3人の悩殺ショットをまとめたDVD。合計283センチのバストに、堀井は「3人とも巨乳が水着からはみ出てますよ」。互いに自慢の胸を触り合い、森下は「2人ともすごい柔らかい」と明かしていた。

| | コメント (0)

2007年8月19日 (日)

巨乳モデル、ベラ・チェンのセクシー水晶ビキニ、豊胸疑惑に「胸は天然モノよ!」

2007年8月17日、「バスケットボール巨乳」で人気のベラ・チェンが、ブライダルフェア「台北婚紗珠宝喜宴大展」のイメージキャラクターとして、水晶をちりばめたビキニ・ウェディングドレス姿で登場した。

先日、盗撮された入浴中のシャワー全裸写真がネット上に流出し、涙の記者会見を行ったベラだが、この日は心機一転のつもりか、大胆なセクシースタイルでファッションショーを行い、集まった観客の目を釘付けにした。

昨年の「ミス・アジア」コンテストに台湾代表で出場し、一躍注目されたベラ。ご自慢の「バスケットボール巨乳」について、香港やマカオのメディアは盛んに「豊胸疑惑」を伝えており、「(つくりものなので)絶対くずれないニセ巨乳」と揶揄する向きも。しかし、ベラ本人は「マッサージとバストアップにいい食材で作り出した天然モノよ!」と反論している。

| | コメント (0)

2007年8月18日 (土)

たわわに実ったIカップ!相澤仁美、18日にビキニ姿で握手会

 グラビアアイドル、相澤仁美(24)が17日発売の「B.L.T.vivid SUMMER」(東京ニュース通信社、1200円)で表紙を飾り、Iカップの爆乳を見せつけている。

 同誌は相澤をはじめ、堀田ゆい夏、愛衣、木口亜矢、木下優樹菜のグラマラスアイドル5人と、優木まおみ、南明奈、スザンヌ、秋山莉奈、松山まみのスレンダーアイドル5人の計10人が水着姿を披露。彼女たちのトレーディングカード全40種類から、1冊につき5枚が封入されている。

 1メートル60、B93W60H92のダイナマイトバディーをビキニに包み、セクシーショットを満載させた相澤は「今月22日に25歳の誕生日を迎えるので、より一層大人っぽい雰囲気を出してみました」とPR。18日正午から、東京・神田神保町の書泉ブックマートで握手会をビキニ姿で行う。

| | コメント (0)

2007年8月 3日 (金)

水沢彩、日本初の「アダルト産業展」に“乱入”!?

 ZAKZAKのグラビア企画「ZAK THE QUEEN 2006」にも登場したGカップグラビアアイドルの水沢彩(21)がこのほど、千葉の幕張メッセで開催された日本初の“アダルト産業展”「アダルトトレジャーエクスポ2007」に登場した。

 身長162センチ、B90・W58・H84のダイナマイトバディー。この日は雑誌の取材で来場したもの。ファンから「ツンデレドル」と言われている水沢。マイクを持ちハイポーズ。

| | コメント (0)

2007年7月18日 (水)

叶美香がバニーガール

 タレントの叶美香(39)が18日、都内で行われた映画「インランド・エンパイア」(21日公開)のPRイベントに出席した。

 同作にはトラブルを抱えた女性が登場。自身も約3億円のダイヤなどとともに自宅を出た二女・晴栄さんとのトラブルの渦中にあり、21日発売の「婦人公論」で叶恭子(44)が現在の心境などを告白しているというが、1月の騒動発覚後、事実上の進展はなし。刑事告訴、民事提訴の準備を進めているとされているものの、この日も「進展はありますが、追って後日改めてお話させていただきます」と話すにとどまり、今後の会見などの予定についても「後日話します」と、具体的な内容は一切、明かすことはなかった。

| | コメント (0)

2007年4月26日 (木)

知花くらら、ミス・ユニバース・J代表らが語るボディケアの秘密!

 「この夏のコンフィデンス(自信)を手に入れよう!」をテーマに、フィリップス サティネルアイス プレミアムのファッション&トークショーが、4月24日(火)に都内で行われた。会場には、昨年度のミス・ユニバース世界大会第2位の知花くらら、今年度のミス・ユニバース・ジャパンの森理世、ギャル社長の藤田志穂らがオススメの自信向上エピソードを展開した。

 海外に行けば、女性のこんがり日焼けしたセクシーな足に釘付けになってしまうと明かした知花は「毎日ハイヒールを履くことで、自然に姿勢が伸びる」と話し、美脚を惜しげもなく披露。「シャイニーで綺麗な脚を目指して、クリームで保湿しています」と日ごろのケアの重要性を訴えた。
 また、森も「待ち時間につま先立ちする」と簡単にできるエクササイズを紹介。こちらも自慢の脚をアピールした。

 一方、「自信を付けたい」と意気込んだ藤田は「小さい事でも目標を立てています。それをブログに載せると有言実行の場(機会)になる」とブログを有効活用していることを報告した。

| | コメント (0)

2007年4月25日 (水)

ZAKが生んだ中山エリサがトリンプ新作下着をPR

 2007トリンプ・イメージガールでZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2006」でグランプリに輝いたタレント、中山エリサ(20)が23日都内でトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)の今年秋冬の新製品を発表に出席した。

 発表会では新商品「天使のブラ〜魔法でスリム〜」を着て登場。バストを脇からしっかり寄せて、谷間を強調しながら、からだのラインをスリムにみせるのが特長だ。発売は7月中旬からで、色はネイビー、オレンジ、パープル、ブラウン、ベージュの5種類(5565円〜6195円)。

| | コメント (0)

2007年4月23日 (月)

大胆!モデル42人下着で渋谷行進

 大手下着メーカー「トリンプ」のイベントが22日、東京・渋谷で行われ、人気ブランド「sloggi(スロギー)」のポップな下着を身に着けたモデル42人が街を練り歩いた。

 現役女子大生モデルら7人による“見せブラ”“見せパン”ファッションショーも開催。東大工学部3年の加藤恵美さん(20)は「いやらしさを出さないよう、スポーティーさを心がけています。東大では男性が多いので、露出しすぎないよう気をつけてます」と話した。

| | コメント (0)

2006年12月 3日 (日)

美人女医・西川史子が初エッセー

テレビなどで大活躍の美人女医・西川史子さん(35)が初の著書であるエッセー本「LOVE&SEX~西川史子のちょっとHなカウンセリング~」(学研)の出版記念握手会を2日、福家書店新宿サブナード店で行った。

限定300人全員にコンドームを配布(プレゼント)し、ツーショット写真撮影つきの握手会。セクシーポーズをせがまれたり、自衛隊員のファンから自衛隊Tシャツをプレゼントされたりとアイドル級の大人気。

「何人もの女性から自分の性器の形について悩み相談を受けた」という西川先生。「みんな人には言えない悩みを抱えてる」。今後も本業の形成外科医以外の“使命”は続きそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)