さとう珠緒、EDに耐える?
タレントさとう珠緒(36)が27日、東京・福家書店銀座店で主演DVD「希望ヶ丘夫婦戦争」の発売記念イベントを行った。金欠で勃起(ぼっき)不全(ED)の夫を持つ人妻が、美しい肉体を持て余す官能の世界を描く。
現在、恋人はいないという珠緒だが、「私は夫がEDでも耐えられる。愛があれば…」。
タレントさとう珠緒(36)が27日、東京・福家書店銀座店で主演DVD「希望ヶ丘夫婦戦争」の発売記念イベントを行った。金欠で勃起(ぼっき)不全(ED)の夫を持つ人妻が、美しい肉体を持て余す官能の世界を描く。
現在、恋人はいないという珠緒だが、「私は夫がEDでも耐えられる。愛があれば…」。
映画、ドラマで人気急上昇中の女優、川島海荷(15)がトップアイドルの登竜門、味の素「クノール(R) カップスープ」のCMキャラクターに起用されることが24日、分かった。
歴代には小泉今日子(43)、広末涼子(29)、宮崎あおい(23)らビッグネームがずらり。12代目の女性キャラクターとなる川島は、前作までの長澤まさみ(22)から引き継ぐ形で俳優、小栗旬(26)と共演。「現場の温かい雰囲気とかも映像に出てると思います」と胸を張った。新CMは、26日からオンエアされる。
また、この日、都内で行われた初主演映画「携帯彼氏」(10月24日公開、船曳真珠監督)の完成披露試写会に出席し、「主演は夢だったんですが、こんなに早く叶うとは思わなかった」とハニかんだ。共演の石黒英雄(20)は「15歳なのに、大黒柱としてしっかりしている」と川島を大絶賛。歌手の弓木英梨乃(19)が主題歌「LφST」を披露して会場を盛り上げた。
旬の論客。AV業界で今、そう呼ばれている男がいる。業界関係者は「彼が絶賛したAVは売れる。各AVレーベルも、彼は無視できない存在となっている」などと評価するのだ。
彼とは堀江貴文氏(36)。ライブドア元社長で、一代で巨大IT企業グループを築き、「時代の寵児」と言われた人物だ。
■わかりやすさが真骨頂
そんな堀江氏がAV業界で注目されるようになったのは、自身のブログがきっかけだ。1月、21歳の新人AV女優のサンプル動画を見た感想を書いた。DVDは発売直後から売れ、女優はブレーク。それを知った編集者が、AV批評を書かないかと声をかけた。
その一つ、「週刊プレイボーイ」。担当編集者によれば、堀江氏の批評は、何より読者目線に立っているそうだ。「内容は面白く、文章も洗練されている」
どんな批評なのか。一例を紹介すれば、あるAV女優について「どこかあか抜けない美少女って感じがソソるんですよね」と書き、また別のAV女優については「もうね、素晴らしいんですよ。顔も体もセックスも」といった具合に描写する。平易でわかりやすい。これが堀江批評の真骨頂だ。
読者目線。先の編集者はそれを可能にしたのは、堀江氏のAVへの熱い思いがあるからでは、と見る。堀江氏は自らも告白しているとおり、AVマニアだ。初めてAVを見たのは中1の時。ビデオテープだったそれを「擦り切れる」まで見たそうだ。
「AVは今、ネットの動画配信が主流。堀江さんはIT事業を手掛けていたこともあり、AVのことは僕たちより詳しい」
■活字媒体の売れっ子に
本人に聞いてみた。
──批評を始めたのはなぜ?
「AVって、僕にとってオナニーのための道具。ブログを書く上で、会社から自由の身になったからには、たまにはエロネタだって書いていいだろうと思い始めただけの話です」
──批評する際のポイントは?
「単純に見たまま書いているだけです。ただ、AVの主力はネットで、すごくニッチな市場になっているから、その実情も踏まえしっかり評論できる人はほとんどいないとは思いますね」
──AV業界に関心がある?
「芸能活動をしている『芸能人AV女優』というカテゴリーって、文化人類学的に興味ありますね。AVの世界は価格競争が激しく女の子はすごく安いギャラでやっている。なのに、一度AVに出るとネット世界で永遠にAV女優として晒され続ける。そんなことをしなくても、彼女たちはもっと自分の価値を高められる場があると思うんです」
堀江氏は最近、活字媒体で盛んに発信している。それも硬派から軟派、「週刊金曜日」から「週刊アサヒ芸能」まで守備範囲は広い。著書の売れ行きも好調。活字メディアは次々と堀江氏に飛びつく。
ある週刊誌の編集者は「ビジネスからAVまで語ってくれる、ホリエモンというマインド(人格)が面白い」と言う。
堀江氏は今後、活字メディアとどう付き合っていくのか。
「僕にとってそれはブログの延長線みたいなもの。しかも僕は裁判を控えていて、世間に僕を知ってもらわないと困る。中長期的に考えて、オファーが来たものには必然的に書かなければいけないと思っています」
テレビドラマやバラエティ番組でも活躍するグラビアアイドル・原幹恵。10月2日スタートのドラマ「嬢王 Virgin」に主演する彼女が、「OCN無料動画番組TalkingJapan」に登場した。
インタビュー番組「OCN無料動画番組TalkingJapan」今回のゲストは、テレビ東京ドラマ24「嬢王 Virgin」で主演を務める、グラビアアイドル・原幹恵。クランクイン直前の主演女優が、その胸中とドラマの見どころをじっくり語っている。
撮影前はいつも緊張しすぎて不安になってしまうと語る原幹恵。「その不安を楽しめるようにならなきゃ」と自分に言い聞かせているそう。一方で、「まだそんな余裕はないですね」と、どこまでも正直ではつらつとしたトークを披露している。
同サイトでは、OCN会員への特典として、24日〜10月6日の期間限定で、未公開シーンを含む「TalkingJapan ディレクターズカット」も配信。また、原幹恵直筆のサイン色紙プレゼントも実施されるので、ファンはチェックしよう。
ミスFLASH2008の準グランプリを受賞した野田彩加のイメージ映像がGyaO!に登場。現在配信中の「ミスFLASH2008 野田彩加」では、そんな彼女がスタイル抜群のボディを存分に見せつける。
明るい笑顔と抜群のスタイルが魅力の野田彩加。光文社の写真週刊誌「FLASH」が選ぶ「ミスFLASH」で2008年の準グランプリを受賞したグラビアアイドルだ。今回パート2が配信された「ミスFLASH2008 野田彩加」でも、ビキニ姿で健康的なセクシーさを振りまいている。躍動感のあるボディと、時折見せる挑発的な表情にクギヅケ間違いなし!の映像だ。パート1も配信中。
熱愛が報じられ結婚も間近とみられていたタレントの押切もえ(29)とプロ野球・巨人の野間口貴彦投手(26)が破局していたことが24日、分かった。
2人は2004年に共通の知人を通じて知り合い、05年秋頃から恋人関係に発展。08年5月に押切がブログで交際を公表してからは、オープンに愛を育んできた。押切は今年2月に行われた自著「モデル失格」の発売イベントでも、順調な交際ぶりを顔を真っ赤にしながら披露。「幸せに向かってまっしぐらです。すごく幸せ。好きな人には(著書を)渡しました」と照れながらも、正直に話していた。
野間口より4つ年上の押切は、今年12月に30歳の誕生日を迎える。ゴールインはまもなく、と思われていた。しかし本業のモデル以外にもテレビ、ラジオ、執筆活動と仕事はますます多忙に。一方の野間口も、中継ぎとして今季はプロ初セーブを挙げるなど、巨人の3連覇に貢献して野球漬けの日々を送っていた。
関係者の話を総合すると、今年に入ってすれ違いの生活が続いたことが、破局のきっかけになったとみられる。
破局した時期は明らかになっていないが、交際していたときから互いの仕事を尊重していた2人。何度も話し合いを重ねた末、ベストの選択として、友人関係に戻る決断となったようだ。
◆押切 もえ(おしきり・もえ)1979年12月29日、千葉県生まれ。29歳。読者モデルを経て2001年に雑誌「CanCam」、07年から「AneCan」の専属モデル。ドラマ、バラエティー番組やラジオのパーソナリティー、日本レコード大賞の司会、雑誌「AERA」の連載など幅広く活躍。身長169センチ。血液型A。
◆野間口 貴彦(のまぐち・たかひこ)1983年5月31日、兵庫県生まれ。26歳。関西創価高から創価大へ進んだが中退。シダックスを経て、2004年ドラフト自由枠で巨人へ入団した。09年はここまで24試合に登板し、0勝1敗1セーブ。防御率4・82。183センチ、84キロ。右投右打。年俸1600万円。
女優の中山美穂さん(39)が12年ぶりに主演する映画「サヨナライツカ」(イ・ジェハン監督)の公開日が10年1月23日に決まったことが明らかになった。中山さんは日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した「東京日和」(竹中直人監督)以来、12年ぶりの映画出演で、夫で作家の辻仁成さんの恋愛小説を「私の頭の中の消しゴム」で知られるイ監督が映画化した作品で、愛に生きる女性を演じる。
「サヨナライツカ」は、75年のタイ・バンコクで、美貌(びぼう)もお金もあり、愛されることを求め生きてきた沓子と、結婚を控えたエリートビジネスマン・豊が出会い、たちまち引かれ合うが、期限ある恋に沓子は、たとえこの恋がかなわないとしても自分は彼を愛し続けると心に誓い、2人は25年後に運命の再会を果たすが……というラブストーリー。
12年ぶりの映画出演について中山さんは「カメラの前に立ったとき、12年という月日を感じませんでした。撮影現場というのは、私にとっていつも特別な空間だと思ってます。それが今回のように国内製作のものでないにしても。皆さんに見ていただけて初めて、演じ終えた気持ちになれることを夢見ています」とブランクは感じなかった様子。
3年前にこの映画が韓国で製作されると聞いて、シナリオを見て「どんな作品になるのか個人的に楽しみにしていた」という中山さんは、イ監督からの出演依頼に「自分が演じることなど全く思ってもいませんでした。個人の事情で長期間にわたる仕事は控えさせていただいていたので、思いも寄らぬこのお願いに戸惑いました」というものの、「その戸惑いから数分、どの気持ちが一番(自分の中で)正直なものか? ずっと黙って考えていたと思います。かなり沈黙していたと思います。その中で見つけた答えが、沓子を演じたい。自分でも忘れていた、もしくは封印していた思いがよみがえったのでした」と出演を決めたいきさつを明かした。
沓子という女性について「(出会いを)忘れたことにしない、無かったことにしない、愛すること、愛したこと、すべてを体当たりで受け止めて生きようとする彼女に、真の女性像を見たような気がしました」とし、「(愛が)あふれすぎたり、求めすぎる沓子の感情は、120%のピュアな心。彼女が泣いたり笑ったりするたびに、演じている私が壊れてしまうのではないかと思うときもありました。沓子は、自分が傷付くことに恐れを抱くどころか、ただ『愛した』のです。それを表現できるのが映画や小説の力なのだと思います。私は、ただひたすらに彼ら(沓子と豊)がいとおしいと思いました」と全力で演じ切ったという。沓子に対して「一人一人の観客を一輪の花だとし、大きなブーケを作れたとしたら、すぐにでも沓子に届けたい思いです」とメッセージを寄せている。
出演はほかに、西島秀俊さんや石田ゆり子さんら。映画は新宿バルト9(東京都新宿区)や丸の内TOEI2(東京都中央区)など全国でロードショー予定。
正統派美人アイドル岩井圭子のイメージ映像「Honey Body」がGyaO「アイドル」に登場した。南の島の海辺でさまざまなビキニ姿を披露。スレンダーボディが躍動する。
くっきりした顔立ちとすらっとした脚線美が持ち味の岩井圭子。Tバックをはきこなし、ビーチや森で迷彩色からグリーンまでさまざまなビキニ姿を見せてくれる。164センチの長身とスレンダーな体はまさに“モデルボディ”。南の島で開放的になった彼女との“バーチャルデート”をお楽しみに。
先日、突然グラビア活動の終了を発表したグラビアアイドルの仲村みうが、グラビア引退写真集『みうのいた季節』(講談社)を9月3日に発売する。14歳のデビューから現在に至るまでの4年間の軌跡を170分に凝縮したDVD付きで、グラビア活動の集大成となる。
Tバック姿のほか“手ブラ”ショット、制服姿をはじめ、マリアナ諸島・グアム島で極秘に撮影されたという撮り下ろしセクシーショットを収録。DVDには、デビュー作品『フェアリー・仲村みう14歳』をはじめ、これまでに発売したDVD作品の抜粋映像が収められており、18歳という若さでグラビアを引退した仲村の魅力を凝縮して詰めこんだ。
仲村は14歳で芸能界デビュー後、2006年に『ミスヤングマガジン』を受賞するなど人気グラビアアイドルとして活躍。8月20日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で“グラビア引退”を発表し、同日付けの自身のブログでは「突然の引退の発表になってしまい申し訳ありません。グラビアを引退しても、何も変わらぬ仲村みうでありたいと思っています」と心境を綴っている。
グラビア引退を発表した仲村みうが12日、都内の書店でグラビア引退写真集「みうのいた季節」の刊行を記念し、握手会を行った。14歳でグラビアデビューを飾り、人気絶頂だった仲村は、先月20日に自身のブログと写真週刊誌「FRIDAY」でグラビア活動からの引退を電撃発表したばかりだ。
グアム島で撮影された最後のグラビア写真集には、「最後だし潔く、と思って」と語る仲村の言葉通り、表紙を飾る大胆な手ブラをはじめ、ブレザー姿や全身網タイツ、初公開となるTバックまで、グラビア生活の集大成ともいえる超過激なショットが満載。さらに170分に及ぶDVDが付いており、仲村自身も写真集の出来栄えに「100点です」と満足そうな表情だった。
それだけにファンにとって、現在18歳の仲村のグラビア引退は悲しい事実だが、本人は「20歳までにはやめようかなと以前から思っていた」とグラビア活動に自らピリオドを打つことにまったく悔いはない様子。今後は所属事務所の取締役として、後輩タレントの育成やプロデュースに専念するほか、執筆活動にも取り組みたいと抱負を語っていた。
写真集「みうのいた季節」は講談社より発売中(税込:4,200円)
ブログ(http://blog.lovedol.net/nakamura-miu/)でグラビア引退を発表し、大きな話題となっている仲村みうさんが、写真集『みうのいた季節』(講談社)の発売記念イベントを開いた。
取材:まずは撮影場所を聞かせてください。
仲村みう:グアムで撮りました。じつは海外ロケは好きではないのですが、最後だと思ったら楽しかったです。
取材:どんな写真を撮りましたか?
仲村みう:写真集でははじめて見せた手ブラが一番のお気に入り。そのほかにも全身編みタイツとか、いろいろやりました。手ブラは最後だし、いさぎよくね(笑)。
取材:Tバックもあるみたいですね。
仲村みう:こちらも写真集では初です。
取材:ほかにオススメの写真は?
仲村みう:きれいに撮ってもらえたと思うので、表紙の写真を挙げたいです。表紙なのに鳥肌だらけなのですが(笑)。意外と水が冷たくて大変でしたね。
取材:では、グラビア引退についてですが、その理由は?
仲村みう:もともとグラビアは始めたときから「20歳までにはやめようかな」という思いがあったんですよ。最近はグラビア以外にもいろいろなお仕事をもらえるようになってきたということと、まだ自分は若いからやり直しもきくだろうと。
取材:今後の方向性はどんな感じ?
仲村みう:思っていた以上に書き物の仕事がもらえているので、そちらのほうを集中してやってみたいなと考えています。新しいことにいろいろチャレンジしたいです。
取材:仲村さんほどの人気であれば、「グラビアはやめないで」という意見も多いですよね。
仲村みう:それは多いですけれど、表明してしまったからには引けないじゃないですか。自分で決めたことだし、後輩に想いを託すことにしたいなと。
取材:所属事務所の取締役にもなっていましたよね。
仲村みう:そうですね。後輩のプロデュースにも力を入れていこうと思います。
取材:これからは仲村さんはどこで見られるようになりますか?
仲村みう:とりあえずは私のブログ。最近新しくなったのですが、以前にも増してはっちゃけているのでぜひご覧になってもらえたらと思います。
取材:ところで、そのTシャツは?
仲村みう:「ハードコアチョコレート」というブランドとのコラボTシャツです。サイト(http://blog.core-choco.com/)にいくと購入できるので、ぜひみなさんに着てもらいたいです!
『週刊プレイボーイ』の「ビキニ・プリンセスを探せ!」(第7回)でグランプリを受賞した福見真紀さんが、DVD『ピーチ!コレクション』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開いた。
-何枚目のDVDですか?」
「2枚目です。自分で見るとメッチャ恥ずかしいですが、嬉しいです」
-撮影はいつどこでやりましたか?
「5月にバリ島に行きました。暑かったのですが、買い物などもできてすごく楽しく過ごせました。ナシゴレンがおいしくて、毎日食べていましたね」
-どんなものを買いました?
「サンダルとかお菓子とか」
-では、映像についてなのですが、どんなシーンが見られますか?
「テニスをしたり、サッカーをしたり。スポーツをするのが大好きなので、体を動かすシーンがたくさん入っています。それから今までなかった大人っぽいシーンも。そこは見どころだと思います」
フジテレビ系「LIVE2009 ニュースJAPAN」でキャスターを務める滝川クリステル(31)が、9月末で同番組を卒業すると21日、フジテレビが発表した。
滝川は02年10月から番組を担当。「斜め45度」でニュースを読むスタイルが話題となり、お茶の間の人気者となった。7年間慣れ親しんたキャスター席から離れる滝川は「明日の自分と出会うために新しい一歩を踏み出すことを決意いたしました。みなさまの今までの温かいご支援、心から感謝しています」とコメント。
後任は「報道2001」のキャスターなどを歴任した同局の秋元優里アナウンサー(25)が務める。「滝川キャスターの後任ということで、身が引き締まる思いです。素直な気持ちでチャレンジしていきます」と意気込んでいる。
ベテランお笑いコンビ、今いくよ・くるよが21日、都内で行われた「よしもとプリンスシアターでプリンセスを探せ!」キャンペーンの発表会に登場。今年のクリスマスイブに男性とデートできる候補にノミネートされた。
同企画は、ファン投票で選ばれた女性タレントと、投票に参加した男性の中から抽選で1人が、12月24日に東京・品川プリスホテル内で1日デートできるもの。2人のほかに、グラビアアイドル・YGAのメンバーら“吉本のキレイどころ”8人が候補。
当日は、水族館やボウリングを楽しみ、プレゼント購入&交換。最後はホテル高層階のツインルームで“お任せ”という豪華なプランが用意される。いくよが「ダイヤモンドの詰め合わせが欲しい。24日は営業を入れないよう言うとく」と気合を込め、くるよも「(ホテルで身を)任せられたらどうしよう」と鼻息を荒くした。
8代目やりすぎガールとしてテレビ東京「やりすぎコージー」にレギュラー出演中の人気グラビアアイドルの華彩なな(25)が東京・秋葉原で最新DVD「ななつ星」(デジワークス、3990円)の発売記念イベントを行った。
種類豊富のビキニで、バスト90もある横乳のラインがはっきり分かる大胆ポーズ満載。お気に入りのシーンは「バニーガール姿で挑発しちゃいました。セクシー度が出て満点です」。「シースルーを着て黒の下着で臨んだシーンがあるんですけど、大人の雰囲気むき出しに攻めてます。ぜひ見てくださいね」と、年齢よりも年下に見えるあどけない笑顔でPRした。
◆華彩 なな(かさい・なな)1984年3月7日生まれ。神奈川県出身。身長1メートル56。スリーサイズはB90W57H86。趣味は音楽・映画観賞、作詞、創作料理。血液型はA。
森下悠里のキス初体験を赤裸々告白――。人気グラビアアイドルの森下悠里(24)が、初めてのキス体験や、その日を迎えるまで1人で“予行演習”をしていたことを自らのブログで赤裸々につづっている。
まだ“未経験”だった少女時代の森下は、その日を夢見ながら、寝る前に1人キスの練習。妄想を膨らませてドキドキ、その場面を何度もリハーサル。理想のファーストキスの場面は、「男の子にほっぺを触られて」という場もので、愛読していた漫画に影響されたという。
そんな夢見る乙女に、ついにファーストキスの時が訪れたのは中学1年生の時。友人の自宅に“仲良しグループ”が集まり、中間テストへ向けた「勉強会」を行っていた。森下が「気に入っていた」という友人と2人きりになる絶好のチャンスがあり、「こっそりキス」したという。当時12歳だった森下は、「私、ませてたから(笑)キスしてみたかった」と、当時“肉食系女子”だったことを告白。
ブログには、ベッドで白いシーツに包まる“裸の森下”が「夢でいっぱいの悠里を思い出しちゃう」と、理想のキスをイメージした“自分撮り”写真も載せている。ぼってりとした唇がなんともセクシーだ。
森下は現在、舞台「MEN&MAN男タチノ想イ」(恵比寿エコー劇場)にヒロイン・杉谷友里香役として主演で出演中。「愛・友情・絆・運命」など“人間愛”をテーマにした、鈴木勝之プロデュース「MEN&MAN」シリーズの番外編。淡い青春時代を経験して大人に成長した森下が、今回のラブストーリーでどんな演技を見せるのか楽しみだ。公演は9月19日から23日まで。
グラビアアイドルの川村ゆきえ(23)が19日、主演映画「吸血少女対少女フランケン」が公開中の大阪・シネマート心斎橋で舞台あいさつした。
セーラー服で登場した川村は、吸血少女を演じて血まみれになる役だが「かなり浴びましたね。でも、血のり好きなんで大丈夫です。(映画は)痛い系が好き」と笑顔。「一番楽しいのは制服着たこと。ちょっと無理があるってことは自分でも分かってるんですけど~」とうれしそうだった。
大ヒットを記録したPCゲームを原作に、現在、U局ネット&AT-Xで好評放送中のTVアニメ「プリンセスラバー!」。その放送枠で8月よりオンエア中のDVD「プリンセスラバー!」実写版CMの情報をお届けしてきましたが、この度、第3弾CM映像が到着しました!
<姫、目的地へ・・・>
森下悠里さんご出演の実写CM最終版がいよいよお目見え☆
秋葉原の街に消えたシャルロットが向かった先はDVDショップ!?
ストーリー仕立てでお届けする『プリンセスラバー!』DVD実写CM第3弾、ぜひ最後までお楽しみ下さい^^
CMに出演したグラビアアイドル・森下悠里さんは、自身のブログが1時間に20万アクセスを超え、アマゾンのグラドルDVDランキングでも常に上位に入る大人気ぶり。それだけに、実写版CMのクオリティの高さの方も折り紙つきです!
元心理カウンセラーでヒーローショーが大好きだというグラビアアイドル、郷美寿梨(25)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2009」のファーストステージに登場した。
身長145センチ、B82・W54・H80のナイスバディー。最近話題の「美人時計」に登場しているという。好きな男性のタイプは「年上で強くてかっこよくて気高い人がいい」そう。将来は「人を救える存在になりたい」と話していた。公式ブログ http://ameblo.jp/satomijuri/ まで。
「人間工学」を学んでいるという理系の現役女子大生グラビアアイドル、小橋川優々子(年齢非公表)がこのほど、最新DVD「まんぞくした?」(アートハウスゴン、3990円)を発売した。
身長163ランチ、B84・W59・H88のスレンダーボディー。清楚なイメージながらDVDではセクシーボディーを駆使した過激ショットを連発している。
好きな男性のタイプは「年上でオタク系がいい」そう。将来は「女優さんになりたい」と語っていた。
グラビアアイドル、西村みずほ(21)が、新作DVD「南国恋想(れんそう)」(ラインコミュニケーションズ、3990円)でグラビアを卒業する。今後は女優業を中心に映画やドラマなどに出演していきたいという。
バリ島で撮影し、B78W53H82のスレンダーな“ラスト水着”ショットが満載だ。06年からグラビアを中心に活躍してきた西村は「今回で卒業しますが、ぜひ、すり切れるまでご覧ください!」。20日午前11時半から東京・秋葉原の石丸ソフト本店でDVD発売記念イベントを開催する。
女優、歌手、モデルとして幅広く活躍している土屋アンナ(25)が、3歳年上のスタイリストAさんと近く結婚することが18日、分かった。土屋は昨年5月に死去したモデルのジョシュアさん(享年25歳)との間に1男をもうけたが、06年に離婚していた。すでに妊娠3か月を迎えており、来春出産予定。ロックな生き方を追求する個性派が、4人家族のママになる。
かっこいいシングルマザーとして同世代からも強い支持を集めている土屋が再婚を決めた。
関係者によると、お相手のAさんは長年、土屋を担当してきたスタイリスト。モデル並みのルックスと確かなファッションセンスで、業界でも名の知れた存在だ。交際に発展したのは2年ほど前。モデル出身らしく、ファッションには人一倍強いこだわりを持つ土屋の信頼できるパートナーとして、公私両面で支えてきた。
近く婚姻届を提出するが、結婚式や披露宴は行わないという。おなかの中には、すでにAさんとの間の愛の結晶も宿っている。妊娠3か月を迎えており、来春の出産予定だ。今後は単独公演やロックフェスティバルなどのライブ活動、CM、モデルの仕事も控えているが、予定通り活動するという。
土屋は04年6月に10代のころから交際していたモデルのジョシュアさんと結婚。この時もすでに妊娠しており、同年11月に長男の澄海(すかい)君を出産した。しかし06年7月にジョシュアさんと離婚。08年5月にはジョシュアさんが心不全で急死した際には「私は彼が遺(のこ)してくれたSky(澄海)をこれからもずっと大事にして生きていきます」とコメントしていた。Aさんに対して澄海君は実の父親のようになついており、今年6月には3人で仲良く食事する姿が女性誌で報じられていた。
米国人の父と日本人の母の間に生まれた土屋は、14歳の時に雑誌「セブンティーン」の専属モデルでデビュー。いきなりヒロインに抜てきされた初主演映画「下妻物語」の好演で注目を集めた直後に20歳で電撃結婚するなど、破天荒ぶりは話題を呼んだ。息子には“家訓”のように「よく食え。米だけは残すなって言ってます」と語るなど、離婚後も頼もしいシングルマザーとして精力的に活動。同世代のファッションリーダー、ロックミュージシャンとして強いカリスマ性を発揮してきた。
ファッション、音楽ばかりでなく、生き方でもロックを追求する土屋らしい2度目の電撃婚。最愛の家族に囲まれて、新たなロックママ像を見せてくれそうだ。
★土屋 アンナ(つちや・あんな)1984年3月11日、東京都生まれ。25歳。米国人の父と日本人の母の間に生まれ、98年からモデルとしてティーン誌で活躍。主演に抜てきされた04年の映画「下妻物語」で報知映画賞新人賞などを多数受賞し、注目を集める。05年から本格的にロックミュージシャンとしての活動を開始。07年の主演映画「さくらん」も話題となった。
今年2月に第一子を出産したばかりのMEGUMIが、ギャルママモデルを対象に行われた映画『私の中のあなた』特別試写会にゲストとして登場し、出産後初の囲み取材に応じた。
2月6日にDragon Ashの降谷建志との間に第一子を出産したばかりの新人ママMEGUMI。息子の日々の成長について尋ねられると「笑ったり、寝返りをうったり、ハイハイしたり、記念日だらけ。目まぐるしくって毎日のように写真を撮っている」と充実ぶりを明かす。「MEGUMI最高って言って聞かせるんですけど、そのときは感情がない顔になってダンマリですね」と言いながらも、かわいくて仕方がないようだ。
そんなMEGUMIの育児方法は「本人の意思を尊重したいので、危ないとき以外は自由にやらせています」と一転クールなもの。その育て方が功を奏したのか、7か月になる息子は「誰に会っても大丈夫だし、乗り物に乗っても平気。ハートが強いですね」とMEGUMI自身、その個性に驚いているようだった。またどちら似かとの話題になると「お祖父ちゃんです。(古谷)一行さんにそっくり」と即答し「泣き方もオギャーという感じじゃない。哀愁がある」と渋い遺伝にまんざらではない様子。夫の降谷については「お風呂に入れてくれたり、言葉を覚えるようになってからは子育てに積極的に参加してくれます」と円満ぶりをアピールし「子どもはいっぱい欲しい。あと5人くらい」と子づくり宣言していた。
『私の中のあなた』は、白血病の姉のドナーとなるために“創られて”生まれてきた妹が、ある日突然両親に対して訴訟を起こすが、実はその決断の裏には驚くべき真実が隠されているという感動のドラマ。
映画『私の中のあなた』は10月9日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開
歌手の森高千里が17日、都内で行われたパナソニックの『エコナビ賛成&ナノイー除菌賛成』イベントに登場。夫で俳優の江口洋介との間にもうけた子供(小学4年生と1年生)について「うちは両方とも元気すぎるかも」と苦笑いしつつも、「でも、子供は元気で明るいのが一番ですから」と幸せいっぱいの表情で語った。
ミニスカートのワンピースとロングブーツ姿でステージに登場した森高は、開口一番「このような場に出ることは滅多にないので緊張しています」とコメントしたものの、トークセッションでは持論の子育て論を展開。“元気が一番”としながらも「礼儀はきちんと教えているつもりです」と母親としての厳しい一面ものぞかせた。
空気中のほこりや雑菌を“ナノイー”で撃退する同社製品については「うちでも使っています。目には見えないけど安心感があるんですよね」と太鼓判。また、家族が風邪をひかないようケアしているといい「子供たちには帰ってきたらうがいと手洗いをさせるようにしています」と、家庭での様子を語った。
会場ではその他、同社が提案する省エネライフ活動の賛同者として女優の吉瀬美智子が登場。デンマーク環境親善大使のグリーンサンタ、エコスクール「リセ フランコ ジャポネ」の生徒たちとともに植樹を実施。同社は賛同者が増えるごとに植樹活動を行うという。
佐々木希演じる美しい女子高校生と谷原章介演じる35歳の大学講師が運命的な出会いをし、恋に落ちる映画『天使の恋』で、劇場などに設置されるポスター、チラシとして佐々木希の大胆なセミヌードが解禁された。
これは寒竹ゆり監督が、映画の中の佐々木演じる理央というキャラクターをイメージして撮り下ろしたスペシャル・ショット。チラシは観音開きの作りで、両A面となっており、片面には佐々木希の大胆ビジュアルが、もう片面には共演の谷原章介とのキス寸前のショットが印刷されている。
ヒロイン・理央役に抜擢されたのは、2005年週刊ヤングジャンプでギャルコングランプリを獲得し、2006年雑誌PINKYのオーディションでプリンセスPINKYグランプリを受賞するなどし、CM出演も多数こなす人気上昇中の佐々木希。そんな最も旬なモデルの彼女が女優として初の映画主演で、親子ほど年の離れた男性との純愛物語を体当たりで演じる。
また佐々木が恋する35歳の男性を演じる谷原は映画『ハンサム☆スーツ』ではコミカルな演技が評価されたが、今回は悲しい秘密も持つ陰のある男性というシリアスな役どころ。そんな難役を見事に演じ切り、年の差のあるカップルをごく自然に表現した二人のハーモニーはこの秋、しっとりと見たい珠玉のラブストーリーに仕上がっている。
「それでもボクはやってない」という心境だった。
先日、東京・渋谷109前で泰葉(48)のトーク&ライブを取材した時のこと。スペースが狭いこともあり、スタッフに案内された取材場所はステージのすぐ前。出演者を見上げる形で写真を撮る形になった。
嫌な予感はあった。元気いっぱいに登場した泰葉は、年齢を感じさせないミニのワンピース姿。「これは仕事だ」と自分に言い聞かせ、「お陽様よほほえんで」を熱唱する泰葉に超ローアングルでシャッターを切り続けた。
予感は的中した。歌い終えた泰葉は、トークコーナーで我々報道陣を指さし、「あ、狙ってるぅ~」と、笑顔でパンチラ盗撮疑惑をかけてきた。男性司会者が「ダメですよ~。撮るんなら僕のを撮ってください」と股間を突き出すパフォーマンスで、渋谷のど真ん中に笑いが起こった。もちろん、報道陣は苦笑いだった。
ちなみに、ストリップ劇場・浅草ロック座での小向美奈子取材で鍛えた“千里眼”で見たところ、泰葉はスカートの中にデニムのホットパンツを履いていた。まあ、撮られてもOKだったのだろう。
偶然にも、その後に同じ渋谷のHMVでイベントを行った玉木成実(21)も“千里眼”を駆使して見たところ、超ミニスカの中にデニムのホットパンツを履いていた。27歳の年の差を超え、パンチラ対策が一緒だったのだ。
恋愛について「相手が年上だと、すごいことになっちゃう」と年齢を気にしていた泰葉だが、いろんな意味でまだまだ若い。
深夜、なんとなくテレビを見ていると、突然深夜には似つかわしくない、爽やかな女性の声が響いてくる。
『ビジネス・クリック』。月曜〜金曜の深夜にTBSで放送されている生放送の帯番組で、最新の経済状況や株価の動きを報道する番組である。
経済番組ではあるものの、番組進行役は「ナビゲーター」と呼ばれ、日替わりで登場する3人の女性(永池南津子、原絵里、橋本愛美)。彼女たちのナビゲートによって、深夜のまったりした時間に聞きたくないような無味乾燥な数字の話が、俄然色合いを帯びてくるような気もする。
そのナビゲーターの彼女たち、白を基調にしたミニのノースリーブのワンピースにナマ足、ヒールという衣装が、キャスターというよりコンパニオン風に見える。インカムを顔につけているのもまた、見本市のコンパニオンのよう。さらに、ときには若干のローアングルからのカットが織り交ぜらりたりとか、サービスカットなの? といったものもあったり。
美女とニュースという取り合わせといえば、かつて話題になったローバー美々の大股開きニュースの『ロバの耳そうじ』(日本テレビ)や、CSのピンク専門チャンネルとかでやる"お色気ニュース"を連想してしまうが、この番組は、直接的なセクシーを狙っているわけでは決してない。あくまで爽やか。番組コピーにも、
「1日の最後、寝る前のひとときに」
とあるとおり、実際、彼女たち目当てに番組をチェックし、「寝る前のひととき」、癒されている視聴者も多いのではないだろうか。あるテレビ関係者は、こう指摘する。
「撮り方とか見てると、『狙ってるな』という気は十分します。ローバー美々的なものは、意識したかもしれませんね」
とはいえ、あくまでもビジネスニュースなので、これ以上の露出などは望むべくもないが、
「あくまで経済ニュースなので、直接的なものはないでしょうね。ただ、NHKの体操やヨガ番組とかに『ひかえめなエロ』みたいなものを見いだして楽しむ人もいますから、このラインで合ってるんじゃないでしょうか」(前出関係者)
ナビゲーターの起用について、TBSの番組担当者にたずねてみた。
「もともとは、金融マーケットに興味があって、こういった時間帯にテレビを見られている層に向けたアイキャッチ的な意味合いをもたせたものです。伝えているものは固いものなので、やわらかくしていきたいということですね」
しかし、最近ますます株や経済が身近な存在になっているためか、
「意外に、少し上の年齢の方や女性の視聴者なども多く、特定の層に偏っている感じではないですね」
そもそもなぜ深夜に経済情報が必要なのかといえば、
「日本ではもう深夜なのですが、アメリカやヨーロッパ、とくにニューヨークの動きは活溌な時間ですよね。リアルに動いているものだということを伝えられるということですね」
深夜の生放送は、理にかなっているわけだ。
番組では好評につき、10月から放送内容を一新するとのこと。詳しいリニューアル内容については教えてもらえなかったが、やはり一番気になるのは、ナビゲーターがどうなるのか。顔ぶれは? 衣装は? 逆に、幅広い層に向けるために普通の経済ニュースになっちゃわない? 興味はつきないが、
「そこはもちろん、より発展させていくことも視野にいれています」
と、頼もしい言葉が。まさかのセクシー強化ラインの可能性も?
「実は露出狂かも」とインタビューで語ったグラビアアイドル、長谷川麻衣(20)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2009」のファーストステージに登場した。
身長163センチ、B82・W56・H84というスレンダーボディー。自慢のパーツは「クビレ」だそう。特技はボーリングで「スコアは180」だという。好きな男性のタイプは「一緒にバカできる人がいい」そう。将来は「演技もできるマルチタレントを目指しています」と話していた。
「ZAKZAK」の大型アイドル企画。まずファーストステージで登場し、その日のアクセス数が一定水準以上の出演者がファイナルステージに進出できる。いわばファンによるオーディション。上位3人がグランプリ、準グランプリの座を射止める。お気に入りの子を見つけたら、どんどんクリックだ。
ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」で放送中だ。詳細はhttp://www.cs371.com/zak/まで。
ZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2008」のファーストステージに登場した清純派グラビアアイドル、加藤彩(19)がこのほど、最新DVD「AYA SWEET NINETTEN LIFE」をインターネットで限定発売した。
身長152センチ、B85・W58・H83というDカップのナイスバディー。高校卒業して新たな魅力を増し、ますます輝いている加藤。今までとは違ったオトナの彼女を演出。ノーブラオーバーオールにも挑戦した。加藤は「オトナになった私を見てください」とPRした。詳細は http://www.ftp-l.net/ まで。
グラビアアイドルで女優、藤川のぞみ(27)は11日、東京・後楽園ホールで行われたリアルジャパンプロレスの興行にゲスト出演。第3試合終了後にセクシー衣装でリングに上がり、11月公開の出演映画「カラスコライダー」をPRした。5月の主演映画「女殺油地獄」の会見ではセミヌードを披露したが、この日は主催者の初代タイガーマスク、佐山聡(51)にかけて「前はノーパンだったけど、きょうは虎のパンツをはいてきました」。
グラビアアイドルの森下悠里(24)が8日、都内で行われた仏映画「アルティメット2」(19日公開)の試写会で「最近ハマっている」というセクシーなポールダンスを披露。
「ウエストが60センチから55センチになったんですよ」と言いながら、ホットパンツ姿で腰をくねらせると、男性客は大興奮。同作を見て「マッスル(な男性)に開眼しました。お姫様抱っこしてくれる男性が現れたらメロメロになっちゃう」と再び腰をくねらせた。
グラビアアイドル、青島あきな(22)は6日、最新DVD「サマー・ドリーム●(=白いハートマーク)ジャンボッ!!」(晋遊舎、3990円)の発売記念イベントを都内で行った。作品ではB87Gカップの“宮崎県産マンゴー乳”を大胆露出している。
グラビアアイドル、西田麻衣(20)は6日、最新DVD「コ・イ・ゴ・コ・ロ」(スペースクラフト/ポニーキャニオン、3990円)の発売イベントを都内で。赤のビキニで身長1メートル58、B89(Gカップ)W58H81のナイスボディーを全開。
15日、映画『吸血少女対少女フランケン』の初日舞台あいさつがあった。出演したのは、川村ゆきえ、乙黒えり、斎藤工、そして西村善廣監督。映画は、内田春菊のホラーコミックが原作のスプラッター・コメディーで、高校生の吸血少女(川村)と少女フランケン(乙黒)が、軟弱な草食イケメン少年(斎藤)をめぐり、恋の流血バトルを行うもの。
初日舞台あいさつを見に行ったファンによれば、川村は「監督にトークの返しが甘い!」と駄目だしされていたが、ナマ川村ゆきえはテレビで観るよりも数倍良かったという。見所のキスシーンでは、キスした瞬間に口から大量に流血するなど、スプラッターファンも必見の映画となっているようだ。一方、ワイヤーアクションで川村のスカートがめくれてパンツが丸見えになったシーンはお蔵入りしたとのこと…ファンにとっては残念だ。
グラビアアイドルとして活躍する川村ゆきえ。肉感的なボディと豊満なバストが売りだが、最近では「ダイエットしすぎて顔がげっそりしてる」「やせすぎだ」などという書き込みもある。映画に出演するなど演技の幅も広げているのだろうが、その一方で「ムチムチあってのゆっきー」を望む声も聞かれている。
「ドッグ・ソルジャー」「ディセント」で知られるニール・マーシャル監督の最新作「ドゥームズデイ」の特別試写会が9月9日、都内で開催され、人気お笑いコンビの響(長友光弘、小林優介)とグラビアアイドルのほしのあきが登場した。
本作は死のウイルスが引き起こす人類滅亡の危機を前に、最強の女戦士エデン(ローナ・ミトラ)率いるスペシャリストチームが無法地帯へと足を踏み入れるサバイバルアクション。9月19日に公開初日を迎える本作は、今年のシルバーウィーク(9月19〜23日の5連休)に当日鑑賞料金が一般1000円になる「お得すぎてすみま千円」キャンペーンを全国展開する。
現在、ふてくされた表情で言い放つ「どうもすみません!」のギャグでブレイク中の響の長友は、ここぞとばかりに「どうもすみま千円!」を連発し、今回の割引キャンペーンをPRしたが、前日に歯を抜いたばかりで時折セリフをかむ一幕も。前歯の後ろから歯が生えるという100人に1人のめずらしい症例だったそうだが、相方の小林は「肝心なイベントの前日に歯を抜くなよ」とあきれ顔だった。
一方、劇中のヒロインを意識したセクシー衣装のほしのは「あのセクシーさは完璧ですね。彼女の筋肉もカッコイイ」と、映画「アンダーワールド/ビギンズ」にも出演していたローナ・ミトラに惚れぼれした様子。この日はマスコミ陣から、現在交際中と報じられるJRAの三浦皇成騎手との年内結婚説が取りざたされたが、当のほしの本人は「ないです、ないです。うちの親が一番びっくりしてましたよ」と噂を全面否定していた。
女優、吉川ひなの(29)が6日発売の女性ファッション誌誌「GLAMOROUS」(講談社、680円)で、デビュー16年目にして初のビキニ姿を披露している。
フェロモン絶大で魅力ある女性の特集記事「ガーリーフェロモン強化月間」で“解禁”。スリーサイズは非公表だが、ハワイ・オアフ島のビーチで豊満なバスト(推定Dカップ)にキュッと締まったくびれボディーを披露している。
撮影のために、1週間の食事制限で体形を整えたというひなのは「水着撮影は心だけじゃなく体も引き締まるので(笑)、たまにはいいかも!」と“初体験”を楽しんでいた。
宮崎産Gカップ超巨乳アイドル・青島あきな(T160、B87W58H86、22歳)が6日、都内で最新DVD「サマー・ドリーム●ジャンボ」(晋遊社、●はハートマーク)の発売記念イベントを開催した。
宮崎県PR大使を務めることでも知られる青島は、今作でこれまでにないギリギリ露出に挑戦。
イベント後、自身の公式ブログでは「今回わかったのはリピーターが多いって事ね。うれしい限りです。ありがとーう! みんなのパワーをもらったことやし、私もがんばらんないかんな!!」とファンへの感謝を述べている。
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